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去年のだけど書いてみる

 溜りに溜まったゲームのレポート第二段、しかも、レコーダーなんか使って無いから己の記憶だけが頼りというあやふやなもんで~すヽ(>▽<)〆キャハッ

 と言うわけで前回のつづき

 デモンズシードを御する事に成功した一行は連戦の疲れを癒すために八木家の屋敷で数日の休息を取り今度はこちらから動く為に情報収集を開始したのだった

 動物達(主にオス猫)からの情報を元に情報収集を開始するわたあめだったが、怪しい場所の付近で狙撃を受け負傷して行方不明になってしまう

『ここまでが前回の記事から一区切りのセッションだったのだがこの後、『わたあめ』のPLが結婚したためNPC化することになったりしてます』
そして、その結果かがあんな事になるとは誰も予想はしていなかったのでした(遠い目

 とりあえず、一度事態が落ち着いたみたいなので家に帰ることにしたがPTから分かれて自分の家に帰ることに今の状況で単独行動して大丈夫か心配だったけど、敵の襲撃を受けることもなく我が家へ帰り着く

 そこで待っていたのは……崩月家ヒエラルキー最下層なった父親の姿であった(-ω-)

 その妻と息子から白い目を向けられる姿の哀れなことこの上ないといったら(しかも、本編にあまり関係ないからほぼ放置w) 
 そんな修羅場を尻目に仁は自分の家にあるに何か使える物が無いか探索することに
 最初は出目が悪かったものの振りなおしでクリティカル(してたと思う)で判定に成功して梁の辺りに隠してあった長物蛙の木乃伊が入った壷を発見して家に持ち帰る。ついでに昔の書付もあったのでそれも持ち帰る

 そのすぐ後に他の三人も合流、仁の家に上がらせてもらい食事もご馳走になる(そして、仁父の分だけ用意されないという)
 みんなして半ば放置してたけど(オイ

 その後、が探してきたアイテムを鑑定することに

 とりあえず、木乃伊(壷に入ってたのでこの時点で判明)を鑑定することにそうすると蛙の木乃伊は共生生物であることが判明
 ただ、動く様子が無いので一度放置して長物の方を調べることに

 長物は全長が2メートルあったので庭にシートを敷いてから鑑定することに検めてみると柄と刃それぞれ1メートルあるだった
 その槍を持ってみたのが志郎だったのだけど(どっちが先に手にしたかは忘れたがな『なんせ、数ヶ月前なので』)

 何かヤバイ予感を槍から感じた
 志郎が触れてみるとなんかシットリするという不思議武器w

 ただ、脅威とかヤバイ何かは感じなかったので別に問題はなさそうと判断していたのだがが槍を恐れて志郎ごと槍に攻撃を敢行

 てか、味方ごと攻撃すんなよ!!?( ゜д゜)Σ

 まあ、こちらも槍に対して氷壁<アイスウォール>を張り槍の方を守ろうとする(味方(PC)攻撃するのもだが味方(PC)の悪い予感を信じない自分も大概だなぁwww)


 セッション的な区切りはついて無いけど文章量増えてきたので次回に続く
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テーマ : (*´∀`*)タハ - ジャンル : 日記

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